第一回受賞作品

作品一覧
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100均コンテスト作品集 No.11-15

2014年関東水槽連合主催作品集


No.11
作品名:ひろしです。 作成者:kano さん

作者のコメント
ベタ篭をただ暗くしただけとです。ひろしです。

関東水草連合からのコメント
北の大地でズッキーニを育ててます。どうもー、ウィッキーでーす。
暗闇に照らされたベタがとても幻想的で、雰囲気があってカッコイイです。
こうしてみると、ベタは闇の世界が似合いますね。
ベタは大人しそうに見えて、
「何もかも壊してやるっ。大人になんかなりたくなかった!」
そんな心の闇をもっているのですね。わかりますw
応募ありがとうございました。とてもカッコイイ作品でした。



No.12
作品名:梅雨待ちがえる。 作成者:kotori さん

作者のコメント
乾いた土の上で梅雨を待つ。梅雨時期と間違えて出てきたわけではない。断じて!

関東水草連合からのコメント
最近、増岡ファームにある藤原氏のポスターみると、どこかから矢が飛んできそうで、なんだか落ち着かないんです。こんにちは。平将門です。
カエル?顏だしてるのはカエルなんですね。かわいいです。そして、いまいちカエルかどうかがわからないところが面白いですw 心の眼が大事ですよね。わかりますw
応募ありがとうございました。とてもよか作品でした。


No.13
作品名:閉ざされた世界で叫ぶカバ 作成者:kotoriさん

作者のコメント
小さな世界で何を叫ぶ、カバよ!

関東水草連合からのコメント
腐ったミカンと苔は早く取り出しましょう。こんにちは。3年ベー組のカカトゥです。
なんか、カバって能天気な感じで、憎めないですね。何叫ぶって、何も考えていないようです。閉ざされた小さい世界だというのに、おかまいなしw逆にカバの大きさを感じます。レイアウトも高低差があってとても素敵です。
応募ありがとうございました。とてもステキな作品でした 。


No13-2
作品名:その声は届かず 作成者:kotoriさん

作者のコメント
多肉は、水のなかで長期栽培は難しいと判断。瓶の後ろに。前から見て、瓶の中にあるかのように配置してみました。

関東水草連合からのコメント
多肉は瓶の中でないのですね。レイアウトと言ってよいのか、もはや、バックスクリーン。とても斬新ですw
結局、カバの声は届かなかったのですね。次、きりかえて次行きましょうw
応募ありがとうございました。とてもステキな作品でした 。


No.14
作品名:張りつめる 作成者:kotoriさん

作者のコメント
ただただ、シンプルを目指して。

関東水草連合からのコメント
ぼ、ぼ、ぼ、ボクは水草が好きなんだなぁ。こんにちは、やわらかい玉です。
水草がひとつ。シンプルですが、とてもインパクトがあり、カッコイイですね。
張りつめる表面張力。めくるめく注水。もっといける、まだ、いける。もう1滴。あと1滴。うまい!うますぎる。と、思ったやさきに、あ~・・・・・(表面張力敗北)。そんなことを想像させます。
応募ありがとうございました。とてもカッコイイ作品でした 。


No.15
作品名:月明かり 作成者:kotori さん

作者のコメント
小瓶に入る葉っぱを選ぶのが何気に大変な作業でした。

関東水草連合からのコメント
熱帯魚の名前って複雑なのが多いですよね。昨日、舌かんじゃいましたよwどうも。蜂谷です。
このサイズの水草を選ぶのは大変だったことでしょう。そのかいあって、小さな 瓶にマッチしてとてもステキです。違和感はまったくないです。
青い月明かりが幻想的で、何か不思議な事がおきそうな気配・・・。そう、たとえば、入れたおぼえのないカバが入ってるとかw
応募ありがとうございました。とても個性的ですてきな作品でした。



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